揃えインスペクタでオブジェクトを正確に位置づける

このインスペクタを使用して、オブジェクトを均一に整列および配置します。
左側の 9 個のボタンのマトリクスは、位置合わせボタンの動作方法を変更します。上部、中央、または下部への垂直方向の位置合わせと、左、中央、右への水平方向への位置合わせの組み合わせをすべて表していますたとえば、オブジェクトを上部右端に位置合わせする場合は、マトリックスの上部右のボタンをクリックします。
マトリクスの隣のボタンは、位置揃えボタンです。このアイコンは、ボタンのマトリクスの状態を反映するために変更します。水平方向の位置揃えボタンをクリックすると、選択したオブジェクトを水平方向で揃えることができます。垂直方向の位置揃えボタンをクリックすると、選択したオブジェクトを垂直方向で揃えることができます。これらのボタンは、少なくとも2つのオブジェクトを選択した場合にのみ有用です。
マトリクスの隣のボタンは、位置揃えボタンです。水平方向に分散ボタンをクリックし、選択したオブジェクトを最も左のオブジェクトと最も右のオブジェクト間で均一に分散します。垂直方向に分散ボタンをクリックし、選択したオブジェクトを上のオブジェクトと下のオブジェクト間で一に分散します。これらのボタンは、少なくとも3つのオブジェクトを選択した場合にのみ有用です。
右側に向かって2つの フィールドおよび関連する間隔設定ボタンがあります。上のフィールドに値を入力し、水平方向の間隔設定ボタンをクリックして、指定した水平方向の間隔の量を選択したオブジェクト間に挿入します。下のフィールドに値を入力し、垂直方向の間隔設定ボタンをクリックして、指定した垂直方向の間隔の量を選択したオブジェクト間に挿入します。これらのボタンは、少なくとも2つのオブジェクトを選択した場合にのみ有用です。
[キャンバスに揃える] が選択されている場合は、位置揃えおよび配置ボタンでは、選択したオブジェクトの調整時にキャンバスの端を「オブジェクト」とみなします。これにより、オブジェクトを喜屋武橋の端に揃えたり、キャンバスの端の間で均等に配置します。
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